兵庫県養父市について

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基本情報 養父市は、2004年4月、兵庫県養父郡の八鹿・養父・大屋・関宮の4町が合併して発足しました。 イメージキャラクターは氷ノ山のブナの森にすむ妖精「やっぷー」。
養父市の場所 兵庫県北部の但馬地域の中央に位置し、市の東部に一級河川円山川が流れ、西部には県下最高峰の氷ノ山や鉢伏山、ハチ高原、若杉高原が、北部には妙見山がそびえるなど、雄大で美しい自然に囲まれています。
養父市の主な観光エリア 四季を通じて様々なスポーツやアウトドアライフ、大自然の魅力が堪能できる養父。
ハチ高原はスキーやスノーボードをはじめ、ハイキングやパラグライダーが楽しめる日本有数のアウトドアエリア。 県指定の天然記念物の別宮の大カツラや日本の滝100選に選出された落差98mの天滝、氷ノ山のブナ林を巡れば、心身ともにリフレッシュ。歴史散策をするなら、但馬五社のひとつに挙げられる養父神社や古くからの街道が残る八鹿の街並みがおすすめ。
 交通アクセス 車の場合
 ・大阪・神戸から約2時間
  (中国自動車道)→ 吉川JCT →(舞鶴若狭自動車道)→ 春日I.C →
  (北近畿豊岡自動車道)→ 養父I.C・八鹿氷ノ山I.C
 ・京都から約2時間30分
  国道9号 →(京都縦貫道路)→ 国道9号

電車の場合
 ・大阪・神戸から特急で約2時間10分(八鹿駅下車)
 ・京都から特急で約2時間(八鹿駅下車)

バスの場合
 全但バス/梅田発
 ・大阪から(城崎大阪線) 八鹿駅 約2時間20分
 ・大阪から(湯村大阪線) 養父市内 約2時間10分

 

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